迷って、悩んで、でも笑ったりもして…。
それは2007年・夏から。四十路半ばにして、失業、手術~入院(しかも痔!)という 「踏んだり蹴ったり」、「弱り目に祟り目」な不運を経験。それ以降、日々日常の中で、時に前向き、時に自棄な出来事たちを紹介しています…。

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酔っ払った~…

昨日は久々に酔っ払ってしまいました…。


実は、この夏に合コン的飲み会があって、と言っても、男3人女2人の計5人のうち、女性1人以外はみな飲み友達。
なので、4人の飲み会に新たな顔が1人加わっただけ。
で、そのうちの男1人がその新たに参加したコに惚れてアタックしていたらしいのだが、どうも上手く行きそうにないとのこと。
そこでその男とすでに飲み友達の女性と私の3人で飲んだのだが、2人とも酒が強く、途中からワインボトルを2本も頼んでゴクゴク飲む酒豪。
付き合いで飲むも、実は私はワインにすぐ酔う体質で、この日も1軒目を出てからどんどん酔いが加速し、2軒目でもうダウン…。


ワインを飲むと、まず眠くなる。
ワインに限らずアルコールが限界点に達すると寝る性質ですが。
そして、寝てて起きると、今度は気持ち悪くなる。
それも我慢できないと「オエ~」です。


で、昨日は2件目で寝てしまったら、そろそろ帰ろうと起され、店の外に出るや、だんだん気持ち悪くなり、全然電車で帰れる時間だが、もうタクシーで自宅最寄駅まで行った。
駅の外にあるベンチで休憩。
何分脱力したのだろう。
ようやく立ち上がり歩き出す。
駅から自宅まで歩いて10分足らずなのだが、家が遠く感じた。
そして、途中の商店街にあるベンチでまたダウン。
ここでもまたどのくらいの時間が経ったのかわからないが、目覚めて歩き出す。
12時過ぎか、やっと自宅について、服を脱ぎ、パソコンの電源を入れたとこまではおぼろげながら記憶がある。
しかし、気づくと今朝4時半ぐらいに目が覚め、たたんでソファー状態にあるソファーマットにパンツ一丁で寝ていた…。


もう、今日は午後まで酒が残っていた。
ワインは気をつけないといかんな、と思いつつ、つい飲んじゃうんだよね。。。

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さむがい

Author:さむがい
四十路半ばにして大変です…。
現状を打開できるのか?押しつぶされるか?
不器用で小心者ながら、明るく努めたい東京在住の求職活動者。
(現在はフリーランスが数人集まっての起業で仕事再開中。)

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